よくある質問(FAQ)

登記簿謄本の翻訳には何日くらいかかりますか?

登記簿謄本(5ページ程度の場合)の翻訳には、通常2~3営業日頂いております。

 

公証役場での認証の代行をご希望される場合は、さらに2~3営業日頂けるとありがたいです。

 

大阪の会社なんですけど、公証人の認証までお願いできますか?

はい。大丈夫です。

 

全国どこの公証役場に認証申請しても大丈夫です。

 

従って、弊社が大阪の企業様の代行で、名古屋の公証役場で認証を取得することは可能です。

 

履歴事項全部証明書と登記簿謄本はどう違うんですか?

以前は会社の登記は紙でできた「登記簿」に記載していました。

この「登記簿」の全部の写しのことを「登記簿謄本」といいます。


ちなみに一部の写しのことは「登記簿抄本」といいます。

現在、多くの登記所では紙の登記簿ではなく、コンピュータにデータで記録しています。

そしてその登記事項の経緯全て(例外もあります)を印刷したものが「履歴事項全部証明書」です。


一方、現在も有効な事項のみをプリントアウトしたものは「現在事項全部証明書」です。

この2種類の証明書が、従来の登記簿謄本の代わりということです。

 

秋田県からの問い合わせですが、翻訳を依頼することは可能ですか?

法人化以来18年間で、全国39都道府県のお客様に翻訳サービスを提供して参りました。


Fax、Eメール、宅急便の活用で、早い時期から全国のお客様にご利用頂いております。

 

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登記簿・戸籍謄本翻訳  

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 「社長っ、共に経営を語ろう!」

(中部経済新聞連載中)

 




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